必殺仕食人

それで今日は…一体何処の何を食べろと仰るんで…

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

『ジャンクガレッジ』@東京ラーメンストリート 期間限定

東京からの帰り、久々に八重洲地下街の東京ラーメンストリートへ。
ストリートをブラブラしながら何を食べようか決めることに。
すると、『ジャンクガレッジ』の限定メニューの案内が。
ジャンクガレッジ20120130-02

やってしまった…(^^;)
悪いけどハマリます。(店主)


確かに…アレのトッピングは人によってはキツイからなぁ~(笑)
俺の友達の中には「アレ」の名前を出すだけでたちまち不機嫌になる奴もいるし(爆)

で、気になる「アレ」というのは…

ここから先は好き嫌いがハッキリ分かれます。
興味のある方は、自己責任にて先にお進み下さい。


このブログでこの表記が出て来るということは、「アレ」の正体はバレバレなのだが…(爆)

[『ジャンクガレッジ』@東京ラーメンストリート 期間限定]の続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2012/02/12(日) 09:12:00|
  2. ラーメン(東京都)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

つけ麺博 第三章@浜松町駅前

今年で3回目となる大つけ麺博。
大つけ麺博20111014-01
序章から第三章まで4回すべて行きたかったけど、諸般の事情で断念。
特に第二章は行く気満々だったのに、ギックリ腰で行けず…orz
結局、最終章である第三章のみとなった。

第三章に出店している店は全部で8店舗。
さすがにフルコンプは無理なので、2店舗に絞ることに。
激辛マニアとしては『鬼金棒』は気になるし、九州ハーフとしては『博多元助by一幸舎』も気になるし…。
で、散々悩んだ挙句、まずはこちらの店へ。



『麺屋 一燈』
大つけ麺博20111014-04
私が大好きな、新小岩の名店。
今回は、渡り蟹と豚骨のブレンドつけ麺。
大つけ麺博20111014-05
オプションのフルトッピングで注文した。
大つけ麺博20111014-06
つけ汁からは、渡り蟹の何とも芳しい香りが…。
早速麺を浸してひと口。
高濃度の豚骨の旨味に、渡り蟹の香ばしさと旨味が加わって、力強くも上品な味わい。
純和風ながらも、どことなくフレンチ(店主は元フレンチシェフ)の香りも感じさせる。
つけ汁の下にある、トマトとバジルのペーストを麺に絡めると、まるでパスタを食べているかのような感覚。
麺は中太ぐらいで、つけ麺としてはそれほど太くないが、それ故の喉越しの良さがイイ感じ。
これ以上麺が太かったら、麺が勝っちゃうだろうね。

つけ汁の中には海老ワンタン。
大つけ麺博20111014-07
ワンタンとしてはやや厚めの皮で、割としっかりした食感だけど、中の海老はプリプリ!!

さらに、この店の十八番、鶏つみれも入っている。
大つけ麺博20111014-08
柔らかい中にも、細かく砕いた軟骨がアクセントになっていて、食感抜群。
もちろん味も申し分ない。

速攻で完食、残ったつけ汁もそのまま飲んでしまった。




『落合務×CHABUYA』
大つけ麺博20111014-09
イタリアンの巨匠と、海外進出まで果たした「ラーメン界のイチロー」の異名を持つ男のコラボ。
いわば、今回の目玉である。
「インクとチャコールの黒いつけ麺バジル風味」という、長~い名前の一品。
大つけ麺博20111014-10
こちらもオプションのフルトッピングで。

まず目を引くのは、この黒い麺。
大つけ麺博20111014-12
竹炭を練り込んであるという。
形状は平打ちで、どことなくリングイネを連想させる。

つけ汁のアップ。
大つけ麺博20111014-11
こちらは豚、鶏、干し椎茸、干し貝柱で取ったスープに、イカスミ。
黒い麺に黒いつけ汁という組み合わせである。
この時点で黒好きの私の琴線触れまくり。

まずは麺のみで食べてみる。
竹炭自体は無味無臭なので、普通に麺の味(笑)
食感はモッチリとしていて、やはりリングイネのような感じ。

次につけ汁に浸してひと口…比較的軽めの味だけど、多くの素材がもたらす重層的な味わい。
だから口の中でいろいろと表情を変える。
さらにバジルの香りも加わって、今までに無いような新しい味。
和風でも、中華でも、イタリアンでも無いというか、それぞれのいいとこ取りのような…。

オプションのトッピングは、味玉、グリルチキン、イカスミフォアグラコロッケ。
大つけ麺博20111014-13
大つけ麺博20111014-14
大つけ麺博20111014-15
味玉は思ったよりもハードボイルドだったが、イカスミフォアグラコロッケには驚いた。
大つけ麺博20111014-16
フォアグラの濃厚でこってりとした旨味が口の中に広がって、至福の味わい。
これを肴にワインとか飲んだら、さぞ旨いだろうなぁ~。

こちらも速攻で完食。
つけ汁はやや塩分濃度高めだったけど、こちらも完飲。
さすがに連食だと堪えるね。
おかげで帰りの新幹線のなかでは熟睡モードだったよ(笑)



今回の大つけ麺博のスポンサーのひとつが、サントリー。
さすがに酒は売ってなかったけど、いたるところに黒烏龍茶の自販機が…。
大つけ麺博20111014-02
イメキャラが喪黒さん…彼の体型じゃ、説得力無いなぁ~。
むしろ、こちらの方がピッタリ来るね。
大つけ麺博20111014-03
あまりにも似合い過ぎ(爆)

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2011/10/22(土) 12:18:38|
  2. ラーメン(東京都)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

『めんと唐揚げ 麺ジャラスK』@世田谷区

東京便の帰り道、R246から外れて成城学園方面へ。
どうしても行きたかった店があるので、ちょっと寄り道してみた。
その店の名は、『めんと唐揚げ 麺ジャラスK』
(店舗写真撮り忘れ…すんません)

なぜこの店に行きたかったのか?
それは、この店の店主が超有名人。
何と、プロレスラーの川田利明氏の店なのである。
今は試合に出ていないのであるが、まだ引退していないので、「元」は付けないことにする。

川田利明…かつて全日本プロレスの「四天王」の一角を占めた男。
寡黙で、ゴツゴツとした、痛みの伝わるプロレスが身上。
高校時代のレスリング部の先輩である故・三沢光晴氏との超世代タッグ、タッグ解消後の三沢氏との数々の名勝負は今でも脳裏に焼き付いて離れない。
人呼んで、デンジャラスK。
その異名の通り、危険度の高い技を連発し、全日の「激しい」部分の象徴とも言えるレスラーである。

そんな川田氏が自ら厨房に立ち、腕を振るう。
プヲタにとって、こんなに興味深い店は無い。

店内に入ると、厨房から「いらっしゃいませ~!!」という聞き覚えのある声。
そちらを見ると、川田氏の姿。
いきなり川田氏と目が合った!!
すると、ニコッと笑って会釈してくれた!!
プヲタオヤジ、これだけでもう感激(笑)
クローズドキッチンなので、川田氏の姿はチラッとしか見えないが、黙々と、しかし一生懸命料理を作っている。
ホール接客は川田夫人が担当、夫婦二人三脚で営んでいる。

めんと唐揚げと謳っているので、ラーメン屋かと思われているが、本来は居酒屋。
麺類はあくまでもメニューの中のひとつなのである。

今回はまず看板メニューの唐揚げ(S)とノンアルコールビール。
麺ジャラスK20110728-01
レスラーの料理と言うと濃い目の味付けみたいなイメージがあるけど、割と薄味なのに意表を突かれた。
濃い目の味が好みの人は、カウンターの塩を使って調整すれば良い。
塩を使わなくても、薄味が故に鶏の旨味がしっかりと感じられる。
揚げ具合もイイ感じで、肉汁がジワッと広がる。
これを肴にノンアルコールビール…何か侘しいね(笑)
車でなければ生ビールで楽しみたいところだね。

そして〆は、店オススメの味噌カレーK麺。
その辛口バージョンである「麺ジャラスK」を注文。
麺ジャラスK20110728-02
おお~…なかなかそそられるルックス。
麺ジャラスK20110728-04
肉味噌がトッピングされていて、味噌カレー担々麺とでも言えそうな趣がある。
麺ジャラスK20110728-03
さらに揚げネギまでトッピングされていて、最近のラーメンのトレンドもしっかり取り入れている。
う~ん…デンジャラスK、なかなかやるな(笑)

まずはスープから…意外にもあっさりとした口当たり。
しかし、味噌とカレーのバランスが何とも絶妙。
味噌の香りとカレーの風味が交互に顔を出し、口の中で何度も表情を変えるのが面白い。
どことなくタイのカレーのような、ピリッと辛い中にも独特なコクと甘味を感じる。
ココナッツミルクを使っていないのに、ココナッツミルク入りかと思わせる味わい。
こういう味、結構好きかも。
う~ん…デンジャラスK、只者では無いぞ!!

麺はストレートの細麺。
麺ジャラスK20110728-05
少加水麺で、硬めの茹で加減なので、パツンとした食感が小気味良い。
さらに喉越しも良く、このスープとのマッチングもイイ感じ。

速攻で麺を完食。
仕上げは…
麺ジャラスK20110728-06
残ったスープに飯ブッ込んで、スープカレー雑炊風にして〆。
これがまた旨いの何のって…気付いたら丼は空っぽになっていた。

以前は頼まれたお客との2ショット撮影は全て断らずに応じていたらしいが、それが逆に料理の妨げになってしまったため、「俺の王道」Tシャツを買ったお客に限り撮影に応じるようにしたらしい。
賛否両論ありそうだが、料理を食べてもらってナンボの商売なので、これは正解だと思う。

で、Tシャツを買おう…と思って財布の中を見たら…足りないじゃん(笑)
う~ん、残念!!
途中でコンビニに寄って金下ろして来れば良かった…orz
川田氏との2ショットは、次回までおあずけである。

有名人が経営する店というと、大体が片手間だったり、単なる名前貸しだったり、ガッカリさせられる事が多い。
しかし、この店は本気である。
1年前の開店当初は味についての酷評が多かったようだが、それも今では川田氏の研究と努力により、良い評判のほうが多くなったようである。
実際食べてみて旨かったし、好みの味だった。

いずれにせよ、再訪は確実!!
その時にはTシャツも買おう!!



めんと唐揚げ 麺ジャラスK




関連ランキング:居酒屋 | 成城学園前駅


テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2011/07/29(金) 09:50:40|
  2. ラーメン(東京都)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

『ジャンクガレッジ』@東京ラーメンストリート

東京ハンドキャリー片道便の帰り、ちょっと遅い昼食。
久々の片道便ということで、東京駅一番街でちょっと寄り道。
東京ラーメンストリートの規模が大きくなったということで、ちょっと覗いてみることに…。
新しく加わった『麺や 七彩』や『麺処 ほん田』に行こうかと思ったけど…
ジャンクガレッジ20110506-01
結局、この看板の誘惑に負けた…(爆)

今回食べたのは、こちら。
ジャンクガレッジ20110506-02
御馴染みのまぜそば大+無料トッピング全部乗せだけど、ズームアウトすると…
ジャンクガレッジ20110506-03
2種類のつけ汁付き!!
一昨年の大つけ麺博で出品したまぜつけが、東京ラーメンストリート店限定で復活したのである。

大つけ麺博の時に食べたまぜつけ、これがど真ん中のストライク!!
ただ、「最初で最後」と謳っていたので、食べられたのはこの時のみ。
それでもどうしても食べたくて、『六厘舎』のおみやげつけ麺を応用した自作までやってしまう始末(笑)
それが復活したとあれば、食べないわけにはいかないね。

まずはまぜそばの流儀に従って…
ジャンクガレッジ20110506-04
ぐちゃぐちゃに混ぜ合わせてひと口。
ワシワシした極太麺に濃い味付け、大量の背脂がカオス状態になって、強烈な味わいがたまらない。
彦麻呂風に言えば…
まさに、食の、バイオレンスや~~~!!
…と言ったところか(笑)

大つけ麺博の時にはつけ汁が1種類だったのが、2種類になっている。
まずは白い方のつけ汁。
ジャンクガレッジ20110506-05
超濃厚な豚骨魚介のつけ汁で、まぜそばにコク深さを加えてくれる。
いかにも味が濃そうだけど、塩分控え目なのでしょっぱくない。

次に黒い方のつけ汁。
ジャンクガレッジ20110506-06
黒いのはマー油かな?
でも、マー油を加えただけじゃ芸が無いよね…などと思いながらひと口…おお~~~っ!!
何と、カレー味!!
それも、結構スパイシーで私好みの味。
そのスパイシーなカレー味に超濃厚豚骨は、まさに反則の組み合わせ。

まぜそば、白つけ汁、黒つけ汁…この3つの味をランダムに楽しみ、途中で変化を与えるために…
ジャンクガレッジ20110506-07
ニンニクを投入したり七味唐辛子を投入したり、味わい方は無限。
大盛りが速攻で胃袋に消えて行った。

今まで自作でしか楽しめなかったまぜつけ、これが店で味わえるようになったのは嬉しい限り。
ジャンガレさん、ありがとう~。



ジャンクガレッジ 東京駅




関連ランキング:ラーメン | 東京駅京橋駅二重橋前駅


テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2011/05/08(日) 14:36:16|
  2. ラーメン(東京都)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

『汁麺屋 胡座』@両国

仕事で両国に行く度に…
汁麺屋 胡座_20101112
駅の改札付近に貼ってあったこのポスター、気になってたんだよね。
でも、なかなか時間が合わなくて行く機会に恵まれなかった。
たまたま時間が合って行ってみたら、臨時休業なんてこともあったし…。
それが先日やっと念願叶って行くことが出来た。
汁麺屋 胡座_20110221-01
割と新しい店で、評判もなかなかよろしいらしい。

この店の看板メニューはつけ麺。
つけ麺だけでも和風あっさり、濃厚コク、辛口、トッピング豪華版の4種類。
あとは中華そばと汁なし油そばがある。

今回は濃厚コクつけ麺の大盛りに味玉トッピング。
汁麺屋 胡座_20110221-02
普通盛りでも大盛りでも750円で、値段が同じなのが嬉しい。
ちなみにこの上に特盛り、横綱盛りがあり、どちらも+100円。
横綱盛りというネーミングがいかにも両国らしい。

つけ汁は『六厘舎』が火を付けて以来、ここ数年のトレンドともいえる濃厚魚介豚骨。
汁麺屋 胡座_20110221-03
見るからに濃厚そうなつけ汁。

麺は太麺ストレート。
汁麺屋 胡座_20110221-04
汁麺屋 胡座_20110221-05
最近の流行よりは細目で、カッチリとエッジが立っている。

まずは何も付けずに麺だけひと口…適度な腰と喉越しの良さが好印象。
それほど濃厚ではないものの、小麦の味もする。

次につけ汁に浸してひと口…見た目ほどの濃厚さではないけど、麺とのバランスが取れていてイイ感じ。
魚粉の粉っぽさもそれほど感じられず、この系統のつけ麺としては大人しい。
ワイルドな部分を極力抑えた感じ。
それ故、個人的にはやや物足りなさもあるけど、逆に言えば誰でも抵抗なく食べられそうだ。

麺を完食、スープ割りをいただく。
鰹の味と香りが立って、上品な感じになった。
当然こちらも完食である。

全体的に突出した部分が少なく、平均点的なつけ麺と言ったところか。
もう少しワイルドであっても良いような気もするが、それが苦手という人も少なくないことを考慮すると、これぐらいが丁度良い落としどころなのかも。
『六厘舎』では濃厚過ぎてちょっと…という人にはいいかもしれない。
他のつけ麺も気になるし、両国には仕事でよく行くので、機会があったらまた寄ってみよう。
でも本当は、汁なし油そばが気になって仕方がないんだよね。
何しろ並盛りで600円、W盛りで700円という安さだし…(笑)



胡座




関連ランキング:つけ麺 | 両国駅森下駅蔵前駅


テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2011/03/05(土) 19:35:34|
  2. ラーメン(東京都)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

3周年企画 (6)
仕事道中記(車) (45)
仕事道中記(鉄道) (15)
旅日記 (5)
食べ歩き(ラーメン) (174)
ラーメン(伊駄天・権坐) (29)
ラーメン(静岡県) (24)
ラーメン(青森県) (4)
ラーメン(山形県) (3)
ラーメン(福島県) (2)
ラーメン(東京都) (42)
ラーメン(神奈川県) (5)
ラーメン(千葉県) (3)
ラーメン(埼玉県) (6)
ラーメン(茨城県) (9)
ラーメン(栃木県) (1)
ラーメン(群馬県) (1)
ラーメン(長野県) (5)
ラーメン(新潟県) (1)
ラーメン(愛知県) (9)
ラーメン(岐阜県) (2)
ラーメン(三重県) (1)
ラーメン(兵庫県) (2)
ラーメン(京都府) (2)
ラーメン(奈良県) (8)
ラーメン(和歌山県) (1)
ラーメン(広島県) (3)
ラーメン(山口県) (1)
ラーメン(徳島県) (1)
ラーメン(高知県) (1)
ラーメン(福岡県) (8)
食べ歩き(蕎麦) (6)
食べ歩き(その他正常系) (67)
食べ歩き(その他アブノーマル系) (7)
食べ物(正常系) (21)
食べ物(インスタント&コンビニ系) (31)
食べ物(その他アブノーマル系) (6)
駅弁・空弁・その他弁当 (16)
GRANSTA (15)
ネオ屋台 (7)
蕎麦打ち関連 (23)
手打ちパスタ (1)
クッキング (57)
酒・肴 (76)
猫 (11)
車(仕事用) (5)
車(プライベート用) (4)
ボウリング (7)
親不知 (8)
その他いろいろ (67)
未分類 (4)

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

必殺仕食人

Author:必殺仕食人
FC2ブログへようこそ!

食べログ

口コミグルメサイト[食べログ]

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム

FC2 アクセスカウンター

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。